エリッカーレ社長 高橋恵梨香のblog

    「繋がる、広がる…そして豊かになる」をコンセプトとして立ち上がった 合同会社ericcare(エリッカーレ)社長 髙橋恵梨香のブログ。               想い、日々の徒然、ericcareでの出来事… 普通のOLから社長になった女性の頭の中を覗いてみませんか。

「繋がる、広がる…そして豊かになる」想いは2つ。
・人と人が繋がって、輪(和)が広がり、心が豊かになる。
・自信に繋がって、可能性がひろがり、豊かな発想を得る。

経営者として

街のお花屋さん。
よく駅前にあったり、病院やお墓の近くにあったり。 

しかし、母と共に長くお世話になっているお花屋さんは違う。



住宅地のど真ん中にあり、
駅と駅の間にあってお世辞にも駅近とはいえず、
駐車場はなく、
大きなショッピングモールなんてない。
病院が近いわけでもなく
お墓が近いかは不明。
(一応、地元。) 

こんなに立地が悪そうなところで(失礼)
営業をしているのに
10年くらい前には隣の店舗が空いたのをキッカケに
増床してしまうほどの大繁盛店。



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昨日、母の日のプレゼントを買いに
久しぶりに行った。 


母はよく行っているようだけれど
(家のお花から、お墓参りの時まで、お花はすべてココで買っている母)
車で10分かかるくらいの場所まで行くほど。


だからか、私がお店にいくと
「お母さんは?」とか、「母うえは?」とか
「今日は一緒じゃないの?」と聞かれる。
(いつも聞き方が面白い)




なんでそんなに繁盛しているのか???



いつも気になってしまう。
昨日もしっかり観察。



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まず、
店長は人を喜ばせるのが上手。


最近は特に、母の日しか利用しないのに
私にも(昨日は母の分まで)オマケをつけてくれる。

今回はラベンダー。

そのオマケのラベンダーの育て方を
サラリと教えてくれる。
(ラベンダーはお日様サンサンが喜ぶ、らしい)
そういうのって嬉しい。





そして、
絶大なる信頼感がある。

今回もそうだが、義理のお母さんにもお花を贈ることに。
(宅急便で発送をお願いした)

通常なら、その場にある商品かカタログなどを見て
コレがいい!!と決定するはず。

しかし、店長からは
「土曜日まで、まだ商品がたくさん入荷するから
その入ってきた中でイイものを送るから
任せてもらってもいい?」
という言葉。

「もちろん!!」と一つ返事。

「お庭ある??あるなら、植え替えできるような種類の花を送るね!」と。


これって、信頼していなければできないし、
自分を信頼してくれていると分かっている証拠。





ちなみに、このお花屋さんに
私の結婚式のブーケを作ってもらった。
結婚式場でセットになっているお花以外、
自分で選べるオプション扱いのお花は
全てこのお花屋さんにお願いした。

二人の母親へのお花も
ブーケトス用のお花も。

それもほぼ、お任せ状態だったな(笑)
カラードレスの写真を渡して
コレに似合うのお願いします!!って。

そうしたら、こちらが思っていた以上の
お花を用意してくれた。
結婚式の当日、私の実家までお花を届けてくれたのだが
その時点で母が泣いてしまうほどのお花だった。






この、「期待以上」というのが上手。





長く、繁盛し続けるのはとても大変なこと。
しかし、秘訣も必ずあるはず。



良いところをたくさん真似して
私もお客様に喜んでもらおう。







 

人気の「取引先の社長 名言シリーズ」
今日は 先輩の役割 編。




自分が先輩になったら
後輩をしっかり育てることが先輩の役目。

教育係という、そんなちっぽけなものではなく。
上司になったり、経営者となったり、歳をとった分だけ
誰でも「先輩」になる。





人に教えることは
全部を知らなければ
伝えられない。


だから伝えるためには
自分のアップデートになる。


そして、伝えることができたなら
自分にしかできない仕事を行うことができる。
次のステップへの準備となる。





こんなにイイコトづくしなのに

多くの人は
自分の手柄をもっていかれるのが怖くて
後輩に対して出し惜しみをする。





それって
その場所で自分が一歩も動けなくなることを
意味しているって気付かないのかね?!
次のステップへ行くためには
今の仕事を手放さなければいけないのに。




隠すから繁栄しない。




自分だけでかこった仕事、
評価された嬉しい??

まぁ、嬉しいんだろうな。
自己満足だけで十分ならいいんだろうな。
心地よい世界だけで生きていればいいんだろうな。




後輩に伝えられない人間を見ていると
「あー、良い先輩に出会えなかったんだな。可哀想に。」と思う。


叱ってくれて、イタイことをしっかり言ってくれる人は
大事にしたほうがいい。
滅多にいないから。



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自分より下の地位の人を見て
仕事をしていると、
自分が仕事ができるように錯覚する。

でも、上を見れば
できる人なんて、山といる。



現状に満足せずに上を目指しなさい。





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上を目指します!!!






 

今日は
東京都中小企業振興公社による「平成28年度創業助成事業」の
説明会に参加してきた。


200名くらい入る会場に一杯の人。



助成金や補助金、起業家にとっては
とても欲しいもの。
お金はいくらあってもいい。


今回の助成金は少々、応募条件や採択基準が厳しいのか
質疑応答の最中に
どんどん人が減っていった。
(帰っていった)




私は最後までいて、質問も個別にしていったが
何を選んでいくかはとても重要と思ったのでブログに。

おそらく、人が帰った一番の理由。
「他の創業助成金を一度でももらっていると申請ができない」

ということ。
今回の助成金は限度額300万円、3分の2上限での助成。

他の創業助成金の交付を受けていると
今回のものには応募できない。
例え50万円の助成金をもらっていると300万円の
今回のものには応募できない。

ということ。



過去の自分の選択を修正することはできないが
これからの選択は自由だ。


しっかりと見極めて選択をすることが必要。



それには情報をどのように手に入れるかも重要で。
自分の想いを叶えられるよう
日々、アンテナをはっておきたい。








 

もう、時効かなと思うので
心に引っ掛かっていたことを。


起業をすると
色々なものにシビアになってくる。
こればかりはしょうがない。

死活問題でもある。



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先日、知り合いから
「高橋さん、○○○イベントに着る
お洋服を一緒に選んでください。」
とメールが来た。


同行ショッピングのお仕事♪
と喜んだのもつかの間
その方のカラー診断を行っていない。
(ある程度の予想はつくけれど)
やったのは骨格診断のみ。
(しかも認定アナリスト検定に受かる前の練習に
お付き合いいただいた程度。)



正直、同行ショッピングをメニューにしているので
カラー診断をやっていない以上は
受けれられないと思って、
相手がどんな心づもりなのかを探ってみた。
(もちろん、診断を受けた方を対象として
同行ショッピングをしている旨も伝えた)




そしたら。。




「お友達と仲良く遊びの延長で買い物につき合って!」
レベルだった。





私はあなたのお友達ではないし、
ゴハンすら一緒に食べたこともない人と
仲良くお友達ショッピングはできない。
(直接アドレス交換はしていないほどの知り合い。
どこでアドレスを知ったのだろう。。)



プロとしての想いがでてきてしまったので
サラッと同行ショッピングの値段を
お伝えしてみたところ、
驚きの答えが返ってきた。




「そんなに堅苦しいものではなくて、
ちょこっと一緒に見てほしいの。ランチ奢るから。」






えー???????
マジっすか?!?!






診断をちゃんと受けてもいないのに
同行ショッピングをお願いされたことにも
驚きを隠せなかったが

ちょこっとって、何分ですか?
あなたからランチを奢られたところで
私は何を楽しみに行けばいいんですか?
あまり仲良くなれなさそうなあなたと
一緒にいること、私にとってはけっこう苦痛です。
その駅に行く為の交通費すらいただけないんですか?

と、とっても心の小さなことを考えてしまった。





イメージコンサルタントの学校を出たばかりの頃は
練習がてら、
会社の人や知り合いにお願いして
カラー診断や骨格診断をさせてもらっていた。
本当に練習だったので診断料はタダで。
スォッチという色見本代のみもらっていた。) 




しかし。。。
練習期間も終え、
お客様からお代をいただいて、お仕事として
カラー診断や骨格診断をさせていただいている今。


お世話になったことが無い人だったり
今後お世話になることはなさそうな人だったり、
一緒にいて楽しくなさそうな人へ
タダでサービス提供はできない。
ましてや、サービス開発中のお試し期間でもなく。


料金をいただいているお客様に対しても失礼極まりない。




起業することによって
シビアさが増しているとは思うが
これはシビアという範囲を越えていた。



丁重にお断りをさせていただき
今後、接触がないことを祈っている最中。



しかし、よく私のこと見つけたな。



起業家、個人事業主にとって
タダでサービスをするというのは
次につながる仕事のためであったり
広告代わりになるとか、だったり。
こちらにも何か利が無ければ
できない。

安心安定が全くない状態なのだから。


その方はずっと会社勤めをされている方だけれど
サラリーマンの感性を当たり前に振りかざさないでほしい。
こちらは死活問題。


サラリーマンをやっていたからこそ、
そんな風に思ってしまうのも分かるけれど
心がギスギスしてしまった。





最近、毒ブログが多くなってきたな。。







<追伸:今後
コンサルタントを生業としたいと思っている方々へ。


お客様から代金をいただくようになってからの方が
真剣さが増した分 だけ成長スピードは早い。

練習も大事だけれど、ある程度で見切りをつけるのも大切。
1,000円でもいただくことをオススメしたい。 
練習診断でもタダでは やらない方がいいかと。。

しかし、データ集めをしたいのであれば
タダでもいい時はある。
サンプル調査は その後を見越して行うものだから。。 

ご自身で線引きをしっかりしておくことを
オススメします。 




 

人気の「取引先の社長 名言シリーズ」勝手に命名。  
今日は プロ意識 編。





プロとして一番大切な事。


 
 自信をもって、お客様の要望を叶えること。 


 自信があるなら、ちょっとくらいコウルサクても
ガマンするしかない。それで良くなるのなら。

自信が無さそうな人からサービスは受けたくない。
こちらが心配をしてしまうものにはお金を払いたくない。





しかし、自信があったとしても…
ハッタリの自信で、間違った事を言ってしまうのは
一番良くない。プロとして。



一瞬で信用を失う。




もし、プロとしての意見を求められて
自分の意見に自信が無いのであれば
(専門分野ではなかったり)

「間を置く」

ことも大切。





失言をしてしまった後の信用を失ったものは
取り返すのがすごく大変だけれど。

失言をしていなければ
挽回はすぐにできる。

そしてすぐに調べてレスポンスよく
コミュニケーションをとることもできる。
失言さえしていなければ。




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人の意見に耳を傾ける事はとても大切で。
それを自分で咀嚼して、自分のものにすることはもっと大切。


誰かに振り回されることなく
自分の意見として言うためには

体験したり、客観視して
初めて裏付け理論となる。


誰かから伝え聞いたことだけを
そのまま他の人に伝えるのはプロではない。



裏付けがあって
説得ができて
効果がでて
プロとしての意見になる。





毎日のひとつ一つの仕事に意味がある。
間違ったり、失敗することも無駄な事は一つもない。
無駄で面倒だと思った瞬間に成長は止まる。

失敗があるからこそ、
正しいものの裏付け度合いが増す。



プロである以上、
自信をもって正しいことを言わなければいけない。

毎日、成長しなさい。






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日々、精進してまいります。


 

さくらが満開♪

ということで起業家が集まってお花見をした。
ネスト赤羽繋がり。
OBさんから4月からの入居者まで
バラエティに富んだメンバーでした。



image

まだ初めのほうだったから
しっかりしてた時。

この後、酔っ払いが増えました。
私も久々にチドリ足。。




幹事をやって
事前に買出し。



直前の参加表明が多かったとはいえ
とっても多くの方にご参加 いただき嬉しい。
ありがとうございました。




お花見の買出しって難しくて。
少ないと満足しないし、
だいたい公園とか土手で行われるから
遠いお店へ買い足しにいくことになり。。



多いと余ってもったいない。




今回は少しだけ
お菓子と飲み物が余ったけれど、
買い足すこともなく。

私にはちょうどピッタリだったように思うので
上出来。




何人参加するのか
どんなお酒を飲む人が多いのか
それぞれの好みはどうか



知らなければバランスよく。
(今回は初めましての方もいらっしゃってこちらバージョンでご用意)




知っていればおもてなしを。





ある意味、プロファイル。
結果、みんなが喜んでくれればいい。 



また、イベントやりたいなー♪



起業家イベントとして
4/20にマナーセミナーやります。
詳しくはこちら。
https://www.facebook.com/events/1714452432110950/



 

3月16日の朝日新聞に
私の顔写真と名前が掲載されましたー!!



「プロ」として。


image

どこにいるでしょう?!



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ここでした!




私はイメージコンサルタントのプロとしての掲載。




それぞれのお客様へ
お洋服の選び方や着こなし方法のご提案、
印象アップのアドバイスをさせていただいております。



印象アップの中には
洋服だけでなく、カラーブランディングも入ります。
そして時々マナー研修も。

もう少ししたら
コミュニケーションスキルの学習方法も加わってきます。



ますますパワーアップして
一人でも多くの方に
自信をつけていただき、笑顔になるための
お手伝いを全力でさせていただきます。



これからもどうぞ宜しくお願い致します。





◇◇◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ご予約・お問合せは下記まで。

合同会社エリッカーレ 高橋 恵梨香
erika.hunny83@gmail.com

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆◇◇




 

前職の上司や同僚に会ってきました。
5人中、4人はみんな退職・転職済み。
なかなか会えないメンバーに誘ってもらえるのは
嬉しい限り。



その中でも一番会いたかった
直属の元上司。
体調を崩して私より少し早く退職していましたが、
個人事業主になったようで。元気なお姿に会えました。
(確定申告、青色申告終わったぜー!と自慢もされた私。。)



その人の言葉のおかげで今の私があります。


独立してから出会った人達とも
この言葉が無ければ出会えなかったかも。


私の人生の転機でした。





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人の転機って何がきっかけか分からない。

本の一文かもしれなし、
ちょっとした会話かもしれない。
自分の病気や誰かとの別れかも。。


私は
「ちょっとした会話」が
人生の転機だったな。




元上司が支店から本社へ栄転すると決まった時、
たまたまシュレッダーのところで一緒になり
会話をしました。わずか2-3分の会話。

それが今のイメージコンサルタント高橋恵梨香の原型。



上司「このまま、この仕事していくの??」


私 「いや、そろそろ別の業務もやりたいですよね。」

上司「この会社の業務に限らず、やりたいこととかないの?」

私 「色には興味あるので、カラーコーディネーターとかも憧れますよね。」

上司「好きなことを見つけたならできるように考えて頑張れ。 」


 

わずか、これだけの会話。
これが今の私を作っています。

元々、その時の業務には飽きてきていた私。
転職もする勇気もなく、かといって異動を希望するなんて
絶対ムリと思い込んでいました。

きっと、それを見抜かれていたんだろうな。
普通に考えて、シュレッダーしながらの会話ではないですよね。
誰に聞かれるかも分からないオープンな状態だし。



でもこの会話のおかげで、
イメージコンサルタントの学校(ICBインターナショナル)
に行く決心をしました。

そして、学校に通ってみたら
こんなに楽しい事はない!!とテンションがあがって
退職、独立してしまいました。



そんなものなのかな。
なんて、私が軽いのかもしれませんが。




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その元上司にはもう一つ、エピソードがありまして。
後輩ちゃんが退職したいと言った時のこと。
短縮バージョンですが。。




後輩 「留学したいので準備など含めてこれからやっていきたいので
    退職したいです。」

上司 「準備はもうできてるの??」

後輩 「これからです」

上司 「今、退職することは認めない。」

後輩 「えっ?!?!」

上司 「行く準備は退職しなくてもできる。全部段取ってからもう一度来い。
    準備している間もちゃんと稼いでおけ。」 


 


この後、後輩ちゃんは
ものすごい勢いで留学の準備をして。
・いつから行くのか
・お金の工面はどうするのか
・初めに入る学校はどうするのか
・サポートしてくれる会社との契約までして

再度、退職願を出していました。
その時の上司は「引き継ぎはしっかりしていけよ」
と、応援をするかのように承諾していました。



かっこいい。



当時、直属の課長であった上司は
自分の部下が退職するとなると
会社の中での評価も悪くなるだろうに。





自分の損得、会社としての損得を考えずに
その人の人生考えて、見据えて、応援してくれる人。



こんな器の大きい人、なかなか出会えません。



私も部下ができたら
こんなスタンスを貫けるか?!と聞かれると
きっとできません。
やりたい気持ちはあるけど(笑)






歴代、上司運は良かった私。
引き寄せてたかしら?!



 


お世話になっている社長の名言。
めちゃくちゃ稼いでいる社長に
実際に会って、お話を聞くのは
本を10冊くらい読む価値がある。



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今日はデザイン会社を経営されている社長のお話をご紹介。
お歳は64才、男性。
ご自身でもデザインをたくさんしていた方。

専門仕事の話を省いた、どんな人にも共通のお話だと思うので
お時間あるときにでもどうぞ。




仕事の基本・鉄則は
・お困りごとの解決。
・人間観察をしてその人に合ったお見立て、解決方法提示。
・解決方法はシンプルに。分かりやすくすればするほど、プロの仕事。

これだけを考えて仕事をしてきた。





そして、
人から傷つけられたことを、また他の人にしてはいけない。
八つ当たりは害になるだけで、良い事は何も生まれない。




傷つけられないように、臆病をかくすために
人間観察をして
その人のためのお見立てをするようになったのが根本にある。
それは小さい頃から。

人を信用しきれないことが所以の人間観察をして
上っ面でも世渡りできるように、と思って考えたのがこの方法。
結果、自分には良い事として戻ってくることが分かった。




先輩に理不尽なことを言われるのはキライ。
(例えば、新入生として入った野球部での球拾いなど。
自分が強くなって練習をしたいのに、なんで練習ができないんだ。
あー、理不尽。。とずっと思っていた。
会社に入ってすぐの時も理不尽なことはたくさんあった。)
それはオレの考えだから真似はしなくていいと思う。

先輩に好かれるような人はそれを通せば良い。=素直ということだから。
本来であれば先輩に好かれた方が 人生の道は開ける。

と思うけど、人として本質が分かっていると認められる先輩は
片手でもあまるほどの人数しか出会えなかったな。 ハハッ!!

 


 
 社長の人生をほんの少しだけ
のぞかせてもらった私。



「人を信用しきれないことが所以の人間観察」
ちょっぴりドキッとしました。

私も人間観察は大好きだけど
なんで好きかまでは突き詰めたことがなかったな。

でも、自分保守の意味は大きいのかもしれないな。
と感じました。





いいお話聞けました。





 

仕事に真剣なほどある
この職業病。

皆さん、お持ちだと思います。




10年半マンションの管理会社に勤めていたので
マンションについてのあれこれ、
特に戸数どのくらいかなーとか、
大規模修繕してるなーとか
日当たりよさそうだなーを考えるのは職業病。




カラー診断で言えば

テレビなど芸能人の洋服の色
(特にニュースを読むアナウンサーはやりやすい)
を見て、この人の色のタイプはなんだろ?!とか
今日の洋服タイプにぴったりで可愛いな、とか
逆に合わずになんか変ーー!と家で叫んでみたりとか。





しかし、最近の困ったこと・・・
骨格診断に関する職業病。

温泉やスポーツジムのお風呂などでやってしまう。。
これは困ってしまうのにやってしまう。。
目線を合わせないように注意を払いながら。

もちろん、骨格診断の本来の診断方法は
お身体の何か所かを触らせていただいて
身体の厚みや骨のつき方を見るもの。

でも、お洋服を着ていないと
ある程度できてしまうのも事実。

髪型や雰囲気をみて、この人、ストレートだなぁ。とか。。
第三者からすれば、ただのヘンタイ(;´Д`)

非常にまずい。
しかし、こればっかりはいい勉強なんです。。。






うーーん、困った。。

仕事に真剣!!!
ということでお許しいただこう。
そうしよう。。





 

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