エリッカーレ社長 高橋恵梨香のblog

    「繋がる、広がる…そして豊かになる」をコンセプトとして立ち上がった 合同会社ericcare(エリッカーレ)社長 髙橋恵梨香のブログ。               想い、日々の徒然、ericcareでの出来事… 普通のOLから社長になった女性の頭の中を覗いてみませんか。

「繋がる、広がる…そして豊かになる」想いは2つ。
・人と人が繋がって、輪(和)が広がり、心が豊かになる。
・自信に繋がって、可能性がひろがり、豊かな発想を得る。

つぶやき

他の人のブログや本から得ることは、自分にアンテナがあるものだけ。



どんなに良い本、どんなに良い言葉、
文章、絵、写真、発信されているもの全て。



他の誰かが絶賛していても
自分の中にアンテナがなければスルーしてしまう。



逆に言えば、
SNSなどで公に向けて発信されていても
「自分に向けて言われていなくても」
気になっている事柄は
「自分に向けて言われた」と感じる。




人間、上手くできているもんだ。
自分都合で人生がまわる(笑)





今日の私のアンテナにひっかかったのはコレ。
 

離れる、という選択をする、

ということが苦手な人にはそれが、

チャレンジであり、成長であることがあります。

だから、それをやるために現れてくれているかもしれないしね。



「美人になる方法」ワタナベ薫さんオフィシャルブログ---イライラや、嫌なことは全部避けた方がいいのか?---より


仕事などで現状に甘んじる事無く
成長して行くために
「離れる」という選択。



離れるって、すごく勇気のいること。



つい最近、
仕事で一つ、離れる決断をして
先方には伝えてあるけれど。

「コレを離れたら、この分の稼ぎは無くなる!」
とかたくさん考えたけれど。
「チャレンジであり、成長であることがあります」
と言われたら
自分の選択も間違いではないのかな、と。
元気をもらえた。





仕事に限らず、人間関係も同じ。
しっかりと向き合った上での決断は大切。

…と、ワタナベ薫さんがおっしゃっております。
(向き合わないでヤミクモに排除は危険とも書いてありますよ!)





色々、向き合って、たくさん考えよう。














自分、まだまだ小さいな、と思った瞬間。


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カフェで女子3人でお茶タイムでのこと。




注文をする時から
気にかかるヘンなおじさん。

明らかにクレーマーっぽい、
気難しそうなおじさん。
私がチラッと見たときも店員さんにクレーム中。

席に戻ったと思ったら
またこっち(レジ)に戻ってきて、注文待ちの私に向かって

「どけ。通るんだから、気配り・目配り!!!!!」と。




相手にもしたくないので
さっと避けて、その後無視した。




あーいう人を見ると可哀想になる。

そんな事でしか自分を表現できないんだな、
よっぽど、幸せな出来事が無くて心が歪んじゃったんだな、と。
(この時点で、私もだいぶ上から目線)

だから、コワイとかイライラするとかは無くて
ただただ、人生の中で関わりたくないな、と思うばかり。


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そのクレーマーおじさんは、
何度か席を立ったりしていた。


そして、いきなり私達の席(だいぶ離れていた)まで来て


「そこのオバサン、あんただよ!あんた!!
こっち見て笑ってんじゃねーよ!!!!!おまえのことだよ!ふざけんな」

とコトバをはき捨てて自分の席に戻っていった。





まわりにいた見知らぬおばちゃん含めて
女子3人でポカーン。。。。


まぁ、コトバだけだったので
大きな揉め事にもならなかったが。。。。

こんなのは、ほっとくしかない。
と思う私。
関わりたくない極まりない。





ところが、一緒にいたお姉様の一人がこんな発言をした。



あーいう人を見てると笑っちゃうんだよねー!
「本当はイイ人なのに、舞台裏(本性)を見せたくないからって強がっちゃってー!」って 。

だから、舞台裏を見ようとしちゃってごめんねー!って思っちゃう。

 

お、お、大人だ。。。
大人過ぎる!!!!!

姐さん、ついていきます!!!!



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まだまだ小さな私。
精進いたします。





 

「なんじゃそりゃ?!」





突拍子もなくすみません。




人はギャップに弱い。

ドキドキ効果があったり、
大爆笑したり、

割りと良い効果があるように思う。




今日は大爆笑のお話。


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第一印象はクールビューティな彼女。
私よりだいぶ年下なのに芯があって、しっかり者。

エステティシャンということもあり
お肌ツルツルの美人さん。



最近その彼女のギャップにドキドキ。



今までは標準語(東京弁)でしゃべっていたけれど。
京都が出身ということもあり
「京都弁でしゃべったら?」というのをきっかけに
本性が出始めた(笑)



クールビューティの彼女から出た今日の発言。

「なんじゃそりゃーーー?!」(絶叫系で。)

その後は京都弁まじりで弾丸トーク。
はっちゃけ具合に大爆笑。






あれ?!
クールビューティは???


どこかに置いてきた模様。。。。


クールビューティの時もキレイだったけれど
今の彼女の方が人間味があって可愛い。




こんなギャップ、男の人は萌えるんだろうなぁ。
とはいえ彼女は新婚さん。今月末に結婚式。
おめでとう!



そして、大爆笑タイムをくれてありがとう。
おかげで、ほっぺとお腹は痛くなりました。



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仮面をかぶっている人よりも
自分をしっかり出している人の方が一緒にいて心地よい。


私もそうありたいな。





 

先日、家の仕事の手伝いをしに実家に帰った。
そうしたら。。




父親(もうすぐ70才)
に私の仕事は詐欺師と言われた(笑)






聞き捨てならぬ。。。






まず、セミナーという概念がなく
しゃべってお金がもらえるなんて何事かと。

しかも、カラー診断やら骨格診断、
ファッションに関わることなんて全て遊びだと。






これも、聞き捨てならぬ。。。







父親は昔ながらの人で破天荒。
14年間は信用金庫に勤めていたけれど
祖父が亡くなったのを機に
アパート経営をすることに。

だからか、最近の流行廃りには興味ナシ。







父「ちょっとしゃべって先生になれるなら誰だってなれるじゃん!」

私「じゃー、先生って人生の中で一回でも呼ばれたことあるの?」

父「社長!なら呼ばれてる!!」

私「社長も先生もどっちも 呼ばれたことあるもーん。いいでしょ?!」


 

と自慢で逆襲しておきました。






いや、でも、
ファッションや印象管理、
コミュニケーション方法をお伝えすることが
仕事としてできるって

日本が平和になった証拠なのかもしれないですよね。 



戦争をしていたらきっとこんな仕事はなくなるし。






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物が飽和状態だからあるお仕事なのかもしれないな、
でも人が喜んでくれる仕事をしたいな 〜。



と、のんびり思ふ
ポカポカ陽気の今日このごろ。。。 




外が気持ちイイ!!!



 

幼稚園や保育園の子供達に
Q「将来の夢は何ですか?」
A「イメージコンサルタントになりたい!!」

と言ってもらえるのはいつになるのか。
今でも「スタイリストさん」くらいはいるのか??



世間に知られていない度が高すぎる職業、
そして曖昧すぎる職業、
イメージコンサルタント。



ハローワークの職業に登録されていない。
経営相談にのってくれる公共のアドバーザーの方、
金融関係の方、
はてさて、さっぱり??な顔をされる。


聞かれることに慣れたので
おかげで職業説明を簡潔に言うスキルは高まった。



しかし、知られていないと思うと
やはりちょっと寂しい。






イメージコンサルタントとは??






簡単に言うと、
「その人をイメージ作るものの印象アップ」をするお仕事。

もっと簡単に言うと
「見た目をよくする」お仕事。



今までは
「似合うお洋服のご提案」と言うことが多かったけれど
(いや、今でもよく言うけれど)
カラーアナリストとしてカラーブランディングをしたり
プロフィール写真のアドバイスをしたり、多岐にわたる。





この業界、
イメージコンサルタントと名乗る方は
キラキラしているイメージに見られることが多い。

例えば。
・ 華やかな世界で、いつも高級ランチを食べている。
・フェイスブックには毎日、
 一人だけで映る自撮り写真(写真はしっかり加工済み)をアップ。
・高級エステや高級ブランドメイク用品しか使わない。

夢を与える世界ではあるので
こんな風に思われてしまうのも分かる。
しかし、実際はかなり地味な作業や努力も必要な世界。

お客様への提案コラージュ作りでは
ひたすら雑誌を切り抜く作業を一日やるとか。




むしろ、こんなキラキラしている人が多ければ多いほど
幼稚園児のちびっ子には人気になるだろう。







しかし、私には一つも当てはまらない。

・キラキラ感はあまりなく、ホンネをしっかり伝える。
・ランチはパッと済ませることも多く、駅近くのおにぎり屋さんにはよくお世話になる。
・自撮り一人写真はフェイスブックに載せたことはない。
 (ただ、こっそり全身自撮り練習はしている。
  お客様へ試着の時に写真を撮ってもらうのをご提案しているため日々、研究)
・メイクグッズや基礎化粧品は無臭のものが好きなので、海外ブランドはほぼ使えない。





その業界のイメージからかけ離れても
地に足をしっかりつけていきたい。
いつもホンネで。
裏側も色々と見せてしまうような。


ネットだけではなかなか伝えることは難しいけれど
会ってみると「親しみやすい」と言われることが多い。

あと、「見た目は女っぽいのに、中身は男前!」とか。
誰一人と、「キラキラしているね」とは言ってくれない(笑)






ということで先日、
足立区の気さくな女性税理士さんにお願いをして
「気さくな」を暖簾わけしてもらった。

私が「先生」と呼んだらすぐに「さん」でお願いします!と
訂正要求があった。頭がいいのに低姿勢。
ホントに気さくなのに、仕事はバリバリこなす。
かっこいい。そんなお方。


これで私も気兼ねなく、
「北区の気さくなイメージコンサルタント」
を名乗れる。よかった。





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フワフワ・キラキラと可愛くなりたい方は
キラキラしているイメージコンサルタントの方へ
コンサルをお願いしてもらった方がいいでしょう。






合同会社エリッカーレでは
地に足をしっかりとつけて
現実としっかり向き合って
毎日ガムシャラに頑張っているあなたを応援します。


自分をほんの少し変えてみるとテンションが上がって
人に優しくできます。
そして、お仕事も上手くまわりますよ。



◇◇◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ご予約・お問合せは下記まで。

合同会社エリッカーレ 高橋 恵梨香
erika.hunny83@gmail.com

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆◇◇





私、今でこそ
イメージコンサルタントとして活動をしているけれど。。。
学生~OL時代は見た目のコンプレックスがあった。


背は小さいし、
ちょいポチャ体型だし、
歩き方はヒョコヒョコしてるって言われたし
服も地味だったし。。。



今でも
小さいことには変わらないし
体重はそんなに変わっていないし
歩き方は直すよう気を付けている最中だし。



しかし、そのコンプレックスは
なくなってきた。


イメージコンサルタントの学校に行って
色や形、素材の似合うものを
知ることができた。




この効果は大きい。
そして、この効果はどんどん人へ伝えていきたい。





小さいとはいえ、身長の割には大きく見えてるし
スタイルアップして見える洋服の着方を考えているし
お姿はシャンとしていると言われるようになったし。(その話はこちら。





同じ現象が起きていても
工夫でどうにかカバーできるもの。



でも、カバーや工夫や気を付けなければならない事がある時
自分では気づきにくいもの。

なぜなら、自分とは毎日会っているから。



少しずつの変化だと気づかないことでも
1週間のあいだで変化に気づくこともある。

また、ずっと、当たり前に思っていることが
実は人からはヘンに思われていたことかもしれない。



この
「人からの意見」はとても大切で。

近しい人から言われる意見は特に大切にしたい。
(その道のプロではなくても)





たとえば、変に見える洋服。
自分では気に入って買ったとしても、
普段より太って見える服だったとしたらどうか。

その日にすれ違った人からは、
「その太った姿」があなたのイメージを形作る。




「そんなのイヤ。」
と思う人のほうが多いはず。








・・・自分を客観的にみられるよう
いつも心がけてくださいね。



似合うものを知りたい方はこちらまで。
◇◇◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

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お世話になっている社長の名言。
めちゃくちゃ稼いでいる社長に
実際に会って、お話を聞くのは
本を10冊くらい読む価値がある。



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今日はデザイン会社を経営されている社長のお話をご紹介。
お歳は64才、男性。
ご自身でもデザインをたくさんしていた方。

専門仕事の話を省いた、どんな人にも共通のお話だと思うので
お時間あるときにでもどうぞ。




仕事の基本・鉄則は
・お困りごとの解決。
・人間観察をしてその人に合ったお見立て、解決方法提示。
・解決方法はシンプルに。分かりやすくすればするほど、プロの仕事。

これだけを考えて仕事をしてきた。





そして、
人から傷つけられたことを、また他の人にしてはいけない。
八つ当たりは害になるだけで、良い事は何も生まれない。




傷つけられないように、臆病をかくすために
人間観察をして
その人のためのお見立てをするようになったのが根本にある。
それは小さい頃から。

人を信用しきれないことが所以の人間観察をして
上っ面でも世渡りできるように、と思って考えたのがこの方法。
結果、自分には良い事として戻ってくることが分かった。




先輩に理不尽なことを言われるのはキライ。
(例えば、新入生として入った野球部での球拾いなど。
自分が強くなって練習をしたいのに、なんで練習ができないんだ。
あー、理不尽。。とずっと思っていた。
会社に入ってすぐの時も理不尽なことはたくさんあった。)
それはオレの考えだから真似はしなくていいと思う。

先輩に好かれるような人はそれを通せば良い。=素直ということだから。
本来であれば先輩に好かれた方が 人生の道は開ける。

と思うけど、人として本質が分かっていると認められる先輩は
片手でもあまるほどの人数しか出会えなかったな。 ハハッ!!

 


 
 社長の人生をほんの少しだけ
のぞかせてもらった私。



「人を信用しきれないことが所以の人間観察」
ちょっぴりドキッとしました。

私も人間観察は大好きだけど
なんで好きかまでは突き詰めたことがなかったな。

でも、自分保守の意味は大きいのかもしれないな。
と感じました。





いいお話聞けました。





 

五感。


五感(ごかん)とは、動物やヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、古来からの分類による5種類、すなわち視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚をさす。この伝統的な分類を前提として、人間の感覚全体を指すために「五感」という表現が用いられる場合もある。

<wikipedeiaより>
 

既にご存知のとおり、
「見る、聞く、触る、食べる、嗅ぐ」の感覚。


このどれかが欠けていても不自由さがある。
私は有り難い事に全ての感覚を持って生まれてきたので
正直な話をすれば「欠ける」イメージは沸きません。
気分を害してしまう方がいるならば
先にお詫びをしておきます。。



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最も人が記憶を思い出す感覚、
…それは、嗅覚。


ある香水を嗅ぐとその人を思い出す。
そんな感じ。



普段無い香りが、ふとした瞬間に感じられると
その近辺の記憶が一気によみがえることがある。


これはポジティブなことも、ネガティブなことにもあてはまる。



人で言えば、(あくまで例えですよ。)
・旦那さんが使っている香水を、街なかで嗅ぐと安心できる。
・昔の恋人の香水を嗅ぐとイヤな別れ方をしてしまったことを思い出す。
といったように。






…私にも忘れることのできないニオイがある。
人ではなくて、その状態のニオイ。
ネガティブすぎて書けない。
その時のシーンがフラッシュバックして怖くなるニオイ。
あれだけは、忘れちゃいけないんだけど
忘れられないんだろうな。







嗅覚が人の記憶を思い出すフックになるなら
それをちゃっかり利用しようと思って
今、お気に入りの香水を探し中。
前回のブログはこちら。

「忘れられない」ニオイを私の香りにしたいな。

だから、期間限定の香水には見向きもせず。
定番なものを。

今の第一候補はコレ。(キャロライナ ヘレラ / 212 オーデトワレ
1997年発売とは。。もう20年近い。。
定番すぎかしら?!



今ある廃盤になった香水をしっかり楽しんでから
買おうかな。





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本日の記事は嗅覚について、でしたが
明日は五感つながりで視覚について書きます。

夜に
P.C.S(プロフェッショナル・コミュニケーション・スキル)特別セッション
を受けてきます。
ダイアログ・イン・ザ・ダークを会場とした
暗闇でのコミュニケーショントレーニングを。

視覚0ゼロの真っ暗な世界で何かが開けてくるかも?!
楽しんで、明日しっかりレポート書きますねー♪






 

たまにしか行かないお店なのに
自分のことを覚えていてくれる店員さんがカワイイ。


名前も覚えてくれている。 
注文して引き換え券をもっていくタイミングで
顔を見ただけで(引換券を出す前に)
商品をとってきてくれる。 



めちゃくちゃ可愛い。



人から
「好きオーラ」や「ちゃんと分かってるよオーラ」が
伝わると、私も好きになってしまう。




なんて単純。




常連さんにまではなっていなくても
覚えてくれているお店には行ってしまう。
(まんまとひっかかる私)



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・・・もう一つ、まんまと引っかかるお店。


「気の利いたキュンとするコトバを言ってくれる店員さんがいるお店」


OL時代にキュンキュンしてしまったお店の店長さんには
何度もノックアウトされそうになった。
(店長さんは可愛い女性)



ランチの帰り際、
「午後もお仕事頑張ってくださいね♡」と
お見送りをしてくれた。

「はい!!!頑張ります!!!!!!」
と本気返ししてしまっていた。



これ、男性だったら本気で好きになっちゃうと思う。




きっと、自分だけではなく
みんな同じ事を思うんだろうな。

気の利く一言名言でも集めようかな(笑)





最も気の利いたコトバとして
「相手のことを分かってるよオーラ」が出ているのは

「いつものでいいですか??」

だと思っている私。
言われてみたいけど、常連店もなければ
毎回頼むものも決まっていない。
これじゃー、言ってもらえない!!




いつか言ってもらえることを夢見て。。。





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人と話をする時、ちゃんと裏側まで理解できているか
ハラハラすることがある。



例えば物を売る商売で
「これ高いよねー。 」と言われる。

→買わないお客様だ。

→値段がネックなだけで、実は欲しいんじゃないか?!見込みアリのお客様。

意味が真逆になる。




日本の文化として優しく包み込んで
お断りすることも多くみる。

断りたいんだけど、
きっぱり断るのも嫌でなんとなくの受け答えをしてしまう。
など、ビジネスをする上では
この見極めが大事。

次に繋げるためのアプローチが必要か、
全く別のものを提案しなければならないのか。



日本文化の良いところ、悪いところ
折衷案が一番困るなぁ。。



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